ウツノミヤ通信 vol.13
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毛髪混入対策は、どんなことで防げるか場所、場合、場面…使い方に合わせて選べる3種類※サイズが合っていない、またはゴムが伸びている◆ 豊富なデザイン対応できっちり毛髪対策◆ スキマを無くすために、  オリジナルの毛髪対策で解決◆ かぶれば自然と毛髪対策が可能Sanitary CapP.24~30◆ 毛髪吸着力は、電石力で解決Sanitary Cap◆ 毛髪を押さえ、はみだしを防止インナーキャップInner CapP.31~37P.38ヒトの髪の毛は、1日約50~70本抜けると言われています。作業時間中にも髪の毛は抜ける可能性があります。正しくかぶることで少しでも髪の毛のはみ出しをガードしましょう。衛生帽子を着用しましょう。せっかく帽子をかぶっていても、サイズが合っていない帽子は、毛髪落下のリスクを高めてしまいます。大きいサイズだと髪の毛がはみ出したり、すきまができてしまいます。小さいサイズだと長時間かぶることできつく感じて負担、違和感が起きてしまい、作業時間中に帽子をさわり、ズレが起こる可能性があります。自分に合った大きさの帽子を着用しましょう。フィット性を高めるため伸縮性生地を使用していますが、くり返し使っていると伸びが起きてしまいます。伸びきって髪の毛がはみ出ないためにも、定期的に交換をしましょう。伸びきったゴムのまま使用しない。定期的に交換をしましょう。衛生キャップ布 製衛生キャップ不織布製1日約5070本抜ける23Cap衛生キャップ

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