宇都宮製作ってどんな会社?
一言でいうと、『まもる』をつくっている会社です。
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私たちが提供する手袋やマスクなどの衛生管理用品は、社会のあちこちで活躍し、様々な分野で働く人たちを日々まもっています。
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病院や食品工場などで使われているディスポ(使いきり)手袋。実は、年間35億枚以上も現場へ供給しています。
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医療用や食品産業用の業務用品だけではなく、
お店で買える家庭用品や工業用品も幅広く取り扱っています。 -
現場の声を活かすため、製品の大半は私たち自身で企画・開発を行っています。
つまり
人と環境をまもり、
食の安全をまもり、
快適な生活や生産の効率を
まもっている会社なのです。
実は…宇都宮製作は、飛行機と同級生の会社です。
創業した1903(明治36)年は、アメリカでライト兄弟が世界初の有人動力飛行に成功した年であり、宇都宮製作はその時代から医療用品の卸商として歩みを始め、長年にわたり医療・衛生用品を取り扱ってきました。そうした歴史に裏打ちされた事業基盤のもと、現在では年商100億円を安定して超え続けています。
つまり
創業120年を超えた、
けっこうな老舗の
衛生用品メーカーなのです。
宇都宮製作はカタそうな会社名ですが、
意外と柔軟な会社です。
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国内外のパートナー企業に生産を委託する「ファブレスメーカー」として、
自社内での企画開発に力を注いでいます。 -
現場の課題を解決する付加価値の高い製品やサービスを提案するスタイルなので、社員一人ひとりの「アイデア」をとても大切にしています。
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人と環境にやさしい製品・会社・社会をめざした活動にも積極的に取り組んでいます。
つまり
様々な取組みで
人と環境をまもり続ける
『まもる』を製る!
会社なのです。

